ルナベリーの身体に優しい成分は女性の味方

PMS、月経前症候群という名前をご存知でしょうか。

 

これは、月経の1週間から10日くらい前から起こるもので、心や体に様々な不調をもたらす女性特有の症状です。

 

20代から40代の女性のうち、8割もの方が抱えているといわれ、個人差はあるものの、大きな悩みとなってのしかかっているのです。
月経前症候群になると、体が重く、またはだるさを感じたり、理由もなくイライラしてしまいます。

 

とくには過食などの影響が出ることもあり、その後の生活に支障をきたしてしまうこともあるのです。
このような辛い月経前症候群ですが、ほとんどの男性は、その存在さえ知りません。
このため、周りの理解も得られず、ますます心身ともに追いつめられていくことになるのです。

 

そんな悩みを解決するために開発されたのが、月経前症候群に有用な成分が配合されたサプリメントの『ルナベリー』です。

 

ルナベリーには、地中海に自生するハーブ・チェストベリーの果実から抽出したエキスが配合されています。
これは、古くから月経前症候群や生理不順に悩む女性に親しまれていたものです。

 

その有用性は、安全性と共に、現代でも認められています。
そのようなルナベリーの有効成分についてみていきましょう。

 

チェストベリー

ルナベリーの中には、このチェストベリーの成分が40mgも配合されています。
また、これだけではなく、月見草、ブラックコホシュ、ワイルドヤム、レッドクローバー、ピクノジュノール
パッションフラワー、イチョウの葉、亜麻仁油という、月経前の悩みによく効く計9種類ものハーブが用いられているのです。
月見草は、憂鬱やイライラなど、心の不調を和らげる働きがあり、亜麻仁油は、集中力アップと美容によいとされています。
はるか昔の、ギリシャ・ローマ時代から受け継がれてきた由緒正しきハーブたちが、その成分によって、現在の女性を助けてくれるのです。

 

月見草オイル

月見草はアカバナ科マツヨイグサ属 に属する二年草または多年草で、そのエキスを抽出した
月見草オイルはヨーロッパを中心に16世紀あたりから常に使われてきました。
使用方法は肌に直接塗布するだけではなく、飲むことでも効果を発揮し、
生理前のイライラを和らげることができ、ホルモンバランスを整えることもできる働きがあるといわれています。
ルナベリーには、この月見草オイルが100mgも配合されています。

 

アマニオイル

オリーブオイル、エゴマオイルなどとともに最近注目されているオイルのひとつです。
亜麻仁油はフラックスシードオイルやリンシードオイルとも言われ、アマという植物から採取される油ですが、
このアマという植物は7000年前から栽培されているとまで言われるくらい、われわれ人間から需要があるんです!
とても酸化しやすい特徴があるのですが、女性ホルモンに似た働きもしてくれるので
乱れたホルモンバランスを整える効果があるといわれています。

 

9種のハーブ

これら以外にもルナベリーには9種類ものハーブが使用されています。
ここで取り上げたいのは、薬の成分ではなく自然由来のハーブから成分を抽出している点です。
薬などの副作用を心配するようなものではなく、天然由来成分だからこそ
安心して使うことができるんですね!

 

さらにルナベリーには、女性の味方となれる成分が多く含まれています。

 

時に月経前には、肌荒れやニキビなどの肌トラブルも起こりがちです。
これらを解消し、気持ちの落ち込みにも効果のある、ビタミンB群や、カルシウム、マグネシウム、イソフラボンが豊富に入っています。
ルナベリーは、女性の活力と美しさを守る、栄養機能食品でもあるのです。

 

こうしたサプリメントを安全に摂取できるように、厳重な品質管理のもと、国内のGMP認定工場にて生産されています。
このこだわりこそが、高いリピート率を生み、多くの女性の悩みを解決へと導いているのです。

 

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